« トビの飛び出し | トップページ | 一瞬の脅威  カワラヒワ チョウゲンボウ »

2010年2月 6日 (土)

監視  カワラヒワ

1002061

上空を監視する厳しい目…

1002062

こちらは水平方向を監視しています…

1002063

藪の深いところも抜かりありません…

1002064

監視員の下の草むらには沢山の群れが暮らしています…。

冬は大きな群れで暮らしているカワラヒワ。
うっかり近づくと群れ全体が飛び立ってしまいます。
あちこちで警戒する監視員の目をかいくぐって接近するためには
慎重な行動が求められます。
今日はその監視員達の中から選りすぐりの目つきの鋭い者を選びました。
これほどの厳重な警戒が必要な訳は…。
…明日に続く。

多摩川河川敷 E-3 Nikon Reflex 500mm f8 New

|

« トビの飛び出し | トップページ | 一瞬の脅威  カワラヒワ チョウゲンボウ »

コメント

おー その訳は 何なのでしょう!
明日が 待ち遠しい(^-^)/

投稿: 夢民谷住人。 | 2010年2月 6日 (土) 21時27分

こんにちは!夢民谷住人さん。
そ、そんなに期待されると…(汗)。
河原の日常風景ですので、大事件は起こりません…すいませんです。

投稿: TOOLKIT | 2010年2月 7日 (日) 09時28分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« トビの飛び出し | トップページ | 一瞬の脅威  カワラヒワ チョウゲンボウ »